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要旨
ウェブマスター TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )
カテゴリ
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言語 ja
後藤大次郎 「呼吸」
要旨: 後藤大次郎 「呼吸」
新宿ニコンサロンにて
メディア 写真
(2017年06月27日 〜 2017年07月10日)
奈良県大峯山系、修験行者として入峰。懺悔、懺悔、六根清浄。法螺貝とともに、行者掛け念仏が山を駈ける。神佛の胎内(山)で、眼、耳、鼻、舌、身、意 (六根) の浄化を願い、全てを委ね、無にし、そして歩く。自然の音が説法となる。大峯山への畏敬の念、感謝、驚異を感じるとともに、自身が自然の一部であることを知る。これが行者の修行です。
写真から行者の、大峯山の呼吸を感じていただければ光栄です。
鳥屋尚行 展
要旨: 鳥屋尚行 展
そごう横浜店 6階 美術画廊にて
メディア 彫刻・立体
(2017年06月27日 〜 2017年07月03日)
ルネッサンス期に発展した柔らかな風合いのテラコッタと、繊細な質感を醸し出す木彫を融合することによって、単一素材では出せない雰囲気を表現しています。また、焼き物の釉薬を彩色に使うことによって、独特の風合いを醸し出しています。女性のもつ神秘性と美を流線型のフォルムで表現し、また、動物のシリーズでは、寓話に登場するような動物たちの不思議な世界を、やさしい表情で創り上げています。
「色絵の器 - 天啓赤絵・呉州赤絵・古伊万里赤絵 - 」展
要旨: 「色絵の器 - 天啓赤絵・呉州赤絵・古伊万里赤絵 - 」展
日本民藝館にて
メディア 工芸 ・ 陶芸
(2017年06月27日 〜 2017年08月27日)
色絵とは、高温で焼き上げた陶磁器に上絵具で絵付し、再度焼き付ける装飾技法です。当館所蔵の色絵磁器は、明時代末期に江西省の景徳鎮窯で焼かれた天啓赤絵、福建省のしょう州窯で焼かれた呉州赤絵、九州・肥前地方の伊万里焼が中心となっています。本展はこれらに加え、濱田庄司の赤絵などを併せて展観し、色絵の器の魅力を紹介するものです。
石井健 + 阿部起任「nostalgia」
要旨: 石井健 + 阿部起任「nostalgia」
EARTH+ galleryにて
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ パフォーマンス ・ パーティー
(2017年06月27日 〜 2017年07月06日)
本展覧会は、第 7 回東京アンデパンダンの人気投票「入札アンデパンダン」で得票数 2 位となった石井健と、3位と なった阿部起任による二人展である。石井健は、横浜市に生まれ、1999 年に日本大学芸術学部美術学科絵画コース を卒業した。阿部起任は、大分市に生まれ、1998 年に早稲田大学社会科学部社会科学科を卒業して就職した後に、絵画を学び直し、 2006 年にセツモードセミナーを卒業した。今回の二人展の展示作品に係る、石井と阿部のそれぞれのコンセプトシート(下記参照)を見ると、石井の作品には、子供の頃に気に入っていた、超合金ロボットのおもちゃや、タツノコプロのアニメ作品、漫画やゲームを懐かしむ気持ち、阿部の作品には、東京から見た故郷大分と、大分から見た大都会東京の、それぞれの憧憬が反映していることが示されている。ノスタルジア(英 :nostalgia)またはノスタルジー(仏:nostalgie)とは、一般に、異郷から故郷を懐かしむこと、過ぎ去った時代を 懐かしむこと等と定義される。筆者は、現代日本の作家にみられる傾向のひとつは「ノスタルジア」であると考えているが、こうした 個人的な郷愁や感情の昂ぶりを文学や歌舞音曲の作品へ昇華させた例は、古今東西を問わず多くみられることから、これは現代日本の みならず、世界的な傾向なのかもしれない。翻ってみれば、世界では目下、トランプ大統領のアメリカ、メイ首相 のイギリスをはじめ、少なからぬ国・地域で「ポピュリズム的」ともい われる、国際協調より自国民の利益を優先する政策が広がりつつある。 その背景には、「移民の受け入れや、TPP、欧州連合(EU)等の国際協 約や為替操作などによって自らの仕事が奪われている」という各国の中 間・貧困層の認識があると指摘されている。「昔はよかった」と懐かしむ 人がそれほどに多いということだろう。芸術作品が、作家の分身として生まれ出る以上、作家の体内のノスタルジアが作品に化体することは当然であり、それぞれの作品が醸すノスタルジアは、受け手である観客が理解した形で認識されるだろう。すなわち、貴方が、朦朧とした線の集積として立ち上がる石井の絵画に超合金ロボットを見たとすれば、阿部の筆致から浮かび上がる故郷の景色にホンモノの生活の匂いを嗅いだとすれば、それは、貴方も同様のノスタルジアを感じているという共感の証左かもしれない。
[関連イベント]
パフォーマンス
日時: 6月30日 20:00〜
出演: 横断小僧
鈴木満「再発見」
要旨: 鈴木満「再発見」
兜屋画廊にて
メディア 絵画
(2017年06月27日 〜 2017年07月12日)
「音楽」展
要旨: 「音楽」展
Galerie Malle(ギャラリーまぁる)にて
メディア 音楽 ・ パーティー
(2017年06月27日 〜 2017年07月09日)
牧野伸英 「うつろいゆく」
要旨: 牧野伸英 「うつろいゆく」
そごう横浜店 6階 美術画廊にて
メディア 日本画
(2017年06月27日 〜 2017年07月03日)
そごう横浜店で初個展となる日本画家の牧野伸英先生は、院展の故・松尾敏男先生に師事、日本美術院特待として画業に邁進しておられます。ご自身で花々を栽培され対話し描かれる作品には、四季の草花より感じ得た生命のうつろいを豊かに表現されています。本展では、新作20余点を一堂に展覧いたします。
川内倫子「Halo」
要旨: 川内倫子「Halo」
森岡書店にて
メディア 写真
(2017年06月27日 〜 2017年07月16日)
全点デジタルで撮影された、川内倫子の最新写真集『Halo』の発売に先駆け、POSTと森岡書店の二カ所で写真展を開催、会場にて先行発売します。森岡書店は、プリント作品をメインに、POSTでは本邦初公開の映像をメインにした展示を予定。2カ所をめぐることでさらに見えてくる「Halo」の世界観をおたのしみください。各会場にて、展覧会に合わせて制作したプリント付き限定版の販売もいたします。

[関連イベント]
トークイベント
ゲスト: 小林エリカ、川内倫子
日時: 7月2日(日) 16:00〜
料金: 1500円
要予約

[同時開催]
日時: 2017年6月30日(金)〜7月23日(日)
会場: POST
横島清二「いったい何があったのさ」
要旨: 横島清二「いったい何があったのさ」
Totem Pole Photo Galleryにて
メディア 写真
(2017年06月27日 〜 2017年07月09日)
どこでも日々は取るに足らないことの連続だ。ただ、その一場面を写し止めると、「いったい何があったのさ」と、思わずにはいられない。
skip-step 展
要旨: skip-step 展
ギャラリー・ドゥー・ディマンシュにて
メディア プロダクト ・ ファッション
(2017年06月27日 〜 2017年07月02日)
「毎日の手仕事やものつくりが楽しい時間であったらいいな」そんな思いからエプロンづくりを手がけるskip-stepの個展です。ddでも人気が高い大人用のエプロンはもちろんこども用のワンピースやエプロン、そして布雑貨までが並びます。
 


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